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拡大画像 |
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| By01 |
By02 |
By03 |
白檀線香 |
白檀線香 |
白檀香
入荷待ち11月初旬入荷予定 |
長さ11cm
太さ4mm
1束10本入 |
長さ14.5cm
太さ5mm
1束36本入 |
高さ28mm
底辺15mm
1袋12個入 |
¥150 → \100 |
¥500 → ¥350 |
¥380 → ¥200 |
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| By04 |
By06 |
素焼き線香立て |
銅板線香立て |
直径6.5cm |
18cm x 7.5cm |
¥100 → ¥50 |
¥4,500 → ¥3,000 |
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お支払い方法 |
●代金引換・・・・・現金 またはクレジット
商品代金+送料+代金引換手数料 (全国一律300円一部当社負担)
但し、5千円以上のお買い上げは送料および代引き手数料300円は無料になります。
商品配送時の配送員にお支払いください。
事故のもとになる当社でのクレジットカードの決済はしておりませんが、
ヤマト運輸のクレジットカード決済を行っております。
●静岡信用金庫、郵便振替、ぱ・る・る、イーバンク銀行
商品代金+送料 (振込み手数料はお客様ご負担)
ご入金が確認でき次第、商品を発送致します。
3営業日以内にご入金のない場合、ご注文はキャンセルとさせていただきます。
但し、5千円以上のお買い上げは送料は無料ですが、
振込み手数料はお客様ご負担でお願い致します。
※送料 一覧表
●ヤマトメール便(郵便箱投函のみ)送料¥100があります。
但し、配達記録は残りますが、手渡しではありませんから紛失の場合の責任は負いかねます。
更に、代引きはご利用できませんが、お申し込みの際メール便希望とお書きください。
対象・・・・・白檀線香By01 白檀香By03
安全を期すためには上記をご利用ください。 |
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お申し込み方法 |
下記をE-mailにコピー、ご記入して頂き、お申し込みください。
又は TEL054-262-5812 FAX054-262-3671にて。 |
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| 商品名: |
白檀線香&お香&線香立て |
| 数 量: |
●By1(\80)x ヶ ●By2(\350)x ヶ ●入荷待ちBy3(\200)x ヶ |
| ●By4(\50)x ヶ ●By6(\3,000)x ヶ |
| お名前: |
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| 〒 : |
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| ご住所: |
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| TEL: |
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| E-Mail: |
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| お支払: |
●郵便振替●ぱるる●銀行振込●イーバンク●代引き(現金、クレジット) |
| お届け: |
午前中●12時〜14時●14時〜16時●16時〜18時●18時〜20時●20時〜21時 |
| 通信欄: |
: |
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一口メモ |
・花輪はいつ生まれたのか?
・香典を供える理由
・香典袋の表書き、正式な作法
【花輪はいつ生まれたのか?】葬儀会場の前には、ひまわりの花を特大にしたような巨大な花輪がならぶ。あれは、中国にもない日本だけの風習だ。死者に花をたむける風習は世界中にあるが、それを拡大解釈し、あそこまで巨大化させたのは日本だけのことなのだ。特大花輪の登場は、大正のはじめごろのことで、関東の葬儀社が考えだしたものだったという。最初は布製でつくられていたが、第二次世界大戦中の物資不足で紙製になり、戦後そのまま定着することになった。現在は、葬儀のたびに葬儀社からリースされる仕組みになっており、ひとつの花輪が三〜四回つかいまわされている。飾る位置は、寺院や斎場の門など入り口に近いところが上座とされる。目立つだけに、そのならび順は、遺族がもっとも気をつかう点である。
【香典を供える理由】日本では葬儀のさい、弔意をこめて「香典」を持参する。遺族にお金を渡すのは世界的にはめずらしい風習で、少なくとも欧米にはない。欧米では棺を飾るための花を贈ることはあっても、お金を渡すことはないのだ。参列者たちは、教会の儀式と埋葬に立ち会うだけである。もともと「香典」とは字のごとく、お香を仏前に供えること。現在、お金をさしだすのも「死者の霊をなぐさめるため、お香を買ってください」という意味がある。
仏教では、「香、花、燭」といって、死者を供養するためには、お香と花とともしびの三つが欠かせない。花とともしびは手に入りやすいが、お香はもともと輸入品が多く、高価な品だった。そこで、それにかこつけて、何かと物入りな遺族にお金を贈ることになったのだ。もともと、香を焚いて仏を供養する習慣は、インドではじまった。仏教の誕生したインドは暑い国であるため、香を焚き、体臭を消して、身を清めてから供養する必要があった。香には、「心身を清浄にする」「けがれをのぞく」「多くしていとわない」「少なくして足れりとなす」「久しく貯えて朽ちず」などの十徳があるといわれるようになり、わが国には仏教伝来とほぼ同時に中国から伝わってきた。
【香典袋の表書き、正式な作法】香典袋の表書きは、知れば知るほど難しくなる。どれも似たような言葉だが、宗教によって書き方がちがうのだ。まず、神式の葬儀では、「御玉串料」「御榊料」と書く。神式ではお香をたくことはないから、「御香典」と書くのはおかしいことになる。もちろん「御仏前」と書いては、いくら多額のお金をつつんだところで台なしである。いっぽうキリスト教には、そもそも香典の習慣がなく、生花を贈るのがふつうである。しかし日本では、それでは物足りないのか、お金を贈る人もけっこういる。その場合は「お花を買ってください」という意味をこめて、「御花料」と書く。主流の仏式では、「御香料」「御香典」などと書く。「御仏前」と書く人もいるが、この言葉は本来、読んで字のごとく、「お釈迦様の御前に」という意味で、葬儀とは直接関係のない言葉。死者のことを「仏様」と呼ぶあたりから混同されたようだが、香典の表書きとしてはあまりふさわしくない表現である。 |
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