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Nepal Flag芳香白檀(線香&お香)Nepal Flag
白檀線香 白檀お香
By1 By2 By5 By6
1箱10本 10箱100本 1袋10ヶ 10袋100ヶ
長さ10.5cm 太さ4mm 底辺12mm 高さ30mm
\130 \1,000 \250 \2,000
芳香白檀線香
化学芳香剤は一切含まれていない、ネパール産の白檀です。
本物で崇高な香りを醸し出し、贅沢に仕上げております。
日本では昔から扇子の香りとして親しまれています。
甘くて繊細な木質の芳香白檀の効能は
・ショック・ヒステリー・興奮等を鎮めます。
・気分を落ち着かせてストレスを緩和します。
動機・息切れ・呼吸の乱れを整えます。

・リラックスさせます。
チベット高級白檀線香
zimpu ritual incense its special manner of preparation is one of the ancient tradition arts of the monastic order of tibet.

it is composed of 25 ingredients of which saffron,nagi,red & which sandal-wood from a part.
 zimpu儀式線香の特別調合技法はチベット修道僧による古代伝統芸術の一つ。

サフラン、ナギ、赤等の成分からなる白檀線香。
ヒマール白檀お香
心地よい穏やかなとして、最も純粋なハーブ、特別なエッセンシアルオイルから製造。

(お香の先端が赤く光るまで、火を付ける。その後、炎を吹き消し、線香立てに置く。
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対象・・・※

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更に、
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D.ゆうちょ銀行 記号12300 番号30107441
E.郵便振替 口座番号00880-8-115433
お申し込み方法

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又はTEL 054-262-5812 FAX 054-262-3671にてお申し込み下さい。

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商品名: 白檀線香&線香立て
数 量: :●By1(\130)x  ヶ  ●By2(\1,000)x  ヶ  ●By3(\380)x  ヶ  ●By4(\3,000)x  ヶ
:●By5(\200)x  ヶ  ●By6(\1,500)x  ヶ
お名前: :
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お支払: :●静岡銀行:●静岡信用金庫●楽天銀行●ゆうちょ銀行●郵便振替●代引き
お届け: :午前中●12時~14時14時~16時●16時~18時●18時~20時
通信欄: :
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ネパールからの健康関連商品
ヒマラヤ岩塩
\6,480
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\2,000/200g
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こちらにお願い致します。
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TEL:054-262-5812
FAX:054-262-3671


一口メモ
・花輪はいつ生まれたのか?
・香典を供える理由
・香典袋の表書き、正式な作法

【花輪はいつ生まれたのか?】葬儀会場の前には、ひまわりの花を特大にしたような巨大な花輪がならぶ。あれは、中国にもない日本だけの風習だ。死者に花をたむける風習は世界中にあるが、それを拡大解釈し、あそこまで巨大化させたのは日本だけのことなのだ。特大花輪の登場は、大正のはじめごろのことで、関東の葬儀社が考えだしたものだったという。最初は布製でつくられていたが、第二次世界大戦中の物資不足で紙製になり、戦後そのまま定着することになった。現在は、葬儀のたびに葬儀社からリースされる仕組みになっており、ひとつの花輪が三~四回つかいまわされている。飾る位置は、寺院や斎場の門など入り口に近いところが上座とされる。目立つだけに、そのならび順は、遺族がもっとも気をつかう点である。

【香典を供える理由】日本では葬儀のさい、弔意をこめて「香典」を持参する。遺族にお金を渡すのは世界的にはめずらしい風習で、少なくとも欧米にはない。欧米では棺を飾るための花を贈ることはあっても、お金を渡すことはないのだ。参列者たちは、教会の儀式と埋葬に立ち会うだけである。もともと「香典」とは字のごとく、お香を仏前に供えること。現在、お金をさしだすのも「死者の霊をなぐさめるため、お香を買ってください」という意味がある。             
仏教では、「香、花、燭」といって、死者を供養するためには、お香と花とともしびの三つが欠かせない。花とともしびは手に入りやすいが、お香はもともと輸入品が多く、高価な品だった。そこで、それにかこつけて、何かと物入りな遺族にお金を贈ることになったのだ。もともと、香を焚いて仏を供養する習慣は、インドではじまった。仏教の誕生したインドは暑い国であるため、香を焚き、体臭を消して、身を清めてから供養する必要があった。香には、「心身を清浄にする」「けがれをのぞく」「多くしていとわない」「少なくして足れりとなす」「久しく貯えて朽ちず」などの十徳があるといわれるようになり、わが国には仏教伝来とほぼ同時に中国から伝わってきた。

【香典袋の表書き、正式な作法】香典袋の表書きは、知れば知るほど難しくなる。どれも似たような言葉だが、宗教によって書き方がちがうのだ。まず、神式の葬儀では、「御玉串料」「御榊料」と書く。神式ではお香をたくことはないから、「御香典」と書くのはおかしいことになる。もちろん「御仏前」と書いては、いくら多額のお金をつつんだところで台なしである。いっぽうキリスト教には、そもそも香典の習慣がなく、生花を贈るのがふつうである。しかし日本では、それでは物足りないのか、お金を贈る人もけっこういる。その場合は「お花を買ってください」という意味をこめて、「御花料」と書く。主流の仏式では、「御香料」「御香典」などと書く。「御仏前」と書く人もいるが、この言葉は本来、読んで字のごとく、「お釈迦様の御前に」という意味で、葬儀とは直接関係のない言葉。死者のことを「仏様」と呼ぶあたりから混同されたようだが、香典の表書きとしてはあまりふさわしくない表現である。